Pocochaは稼ぐことができる?稼げる人の特徴と収入例!

ライブ配信アプリのポコチャで稼ごうと思っている方!

ライバー事務所のキャンジャムの実例を上げながら、どんな人が稼げるのが解説いたします。

ポコチャって?

プロ野球チームやスマホゲームでもお馴染みの、上場企業のDeNAがリリースするアプリ。

大手企業だけあって、時給保証ができるという点で、人気を博しています。

今では、多くのライブ配信アプリがある中で、2018年の売上で1位を獲得したSHOWROOMの親会社でもあります。

稼ぎ方

ポコチャでの稼ぎ方は2種類あります。

  1. 時給のような『時間報酬ダイヤ』
  2. 課金でもらえる『盛りあがり報酬ダイヤ』

このダイヤをアプリ内で集めて換金することで稼ぐことができます。

時給額

ほとんどのライブ配信アプリは、視聴者から課金してもらってやっとお給料が発生するのに対して、ポコチャではどんなに人気がなくても最低限の時給が保証されます。

ライバーにはそれぞれ応援ランクという16段階のランクがあり、その応援ランクによって時給の金額が変わります。

なので、最低限でも1時間30ダイヤ(30円)は確定なので、稼げると言えるでしょう。

一番上は最大で一時間あたり3,500ダイヤ(3,500円)で、その日の応援ランクの順位次第では10,500ダイヤ(10,500)!

じかもこの時給は2時間半までもらえます。

稼げてる人

ポコチャの人気ライバーは他の配信アプリとは全く違った特徴が出ています。

他のライブ配信アプリと比べると、トップライバーの年齢層は高めです。

それらの共通点をもとにしたポイントはこちら。

お喋りが得意な人

ポコチャはコミュニケーションを特徴にしたアプリなだけあって、安心感と楽しさを与えるライバーが人気になっています。

他のほとんどのアプリにはカラオケ機能があるので、ポコチャだけないのにはそういった理由があります。

お友達のように仲良く喋れる人が稼いでいる印象です。

笑顔が素敵な人

やはりよく笑う人懐っこい人が売れているというのも共通点です。

さすがにトップライバーともなると、アイドルと違って塩対応のライバーは全くいません。

SHOWROOMの前田社長が「スナック型」と表現していたように、ポコチャはまるでスナックに行く感覚で身内で楽しめるのが特徴なので、よく笑う人は人気になりやすいです。

配信時間が多い人

やはりこれが一番と言うほど重要で、配信できる時間が多い人。

収入例

やはりトップ層ともなるとかなり稼いでいるようです。

ポコチャは応援ランクが見えれば大体の月給が想像できるのも特徴です。

例えば、S+ランクのライバーは時給3,500円で2時間半まで時給が出るので、それだけで1日8,750円。

S+ランクともなれば、時給以外の課金による稼ぎもあるので、約1日20,000円

1ヵ月、毎日配信できれば20,000円×30日で600,000円ともなります。

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